海洋センターの活動に参加されるにあたり、最低限必要な物をまとめました。

【必須持参品】(父島でも購入可能)
通 年  :   1.腕時計(防水性のあるもの)
             2.帽子(日射病予防の為)
             3.保険証(コピーの場合、診療時に全額負担で帰省後に還付を受ける形になります)
             4.印鑑
             5.メガネ、コンタクトの予備
             6.常備薬
             7.レインジャケット(雨風を通さないもの)

1~5月  :  1.サングラス(海面反射が強いので偏光のもの。周りを観察しやすく、目を保護する役目もあります)
         2.ウィンドブレーカー(防風・防寒性のあるものであれば、どのようなものでも可)

3~12月: 1.水着
     
2.スノーケリング3点セット(マスク・スノーケル・フィン)

【あると便利な物】
1.携帯電話
2.懐中電灯
3.カメラ(業務中は使用できません)
4.日焼け止め
※休日に自分の時間を有効に使いたい方は、趣味の道具(サーフボード、楽器など)を持ってくるのもお勧めです。

【季節がらの服装】
夏季:気温・湿度ともに高くなります。半袖・半ズボン、下着の洗い替えは5日分程あると便利でしょう。
冬季:年中暖かいイメージの小笠原ですが、秋~初春(11月~3月頃)は気温が18℃を下回る時もあります
       長袖(トレーナー・フリースなど)・長ズボンは必需品ですので、冬場に参加される方は必ず持ってきてください

※日常業務の中で着られるTシャツ・短パン・タオルは多少の予備がありますので、自由にお使いいただけます。